at Favorite Place・・・お気に入りの場所で 県北・吾妻山へ

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県北・吾妻山へ

10月10日(日曜日)

この三連休をどれだけ待っていただろうか。
8月に初めて登った大山に、すっかりと魅了されて、この秋にもう一度登ってみたくて心待ちしていたのだ・・・・のに・・初日は土砂降りの雨・・・
二日目のお天気も、予報では大山は曇りと弱い雨と出ていた。

が、・・・目覚めるとピーカンの晴れ、晴れの空に・・・

娘から水汲みを兼ねて出かけるけどどうする?との誘いに、「では、その延長線上で、吾妻山に行かない?」と提案する。
いつかは、hiroとこの吾妻山に登りたいと思っていた。
もうそろそろ大丈夫かも知れない。
吾妻山は、かなり上まで車で行けるし、ロッジもあって母も楽しめるかも・・・
声をかけると、「じゃぁ、行ってみようか。」と言う。
どういう心境の変化か、ここ最近、誘うと必ずと言っていいほどついて来るようになった。
以前は、「行かん!」の一点張りだったのに・・・
まぁ、それなりに楽しんでもらえると、私としても嬉しい。
なにしろ、おんとし90歳! いつ動けなくなるかわからないもの。

それと、もう一人、あ、いや、もう二人誘わなくては・・・
監査前とかで、この三連休も仕事で全部つぶれてしまった息子、お嫁チャンとmimiだけお留守番ではつまらないだろうと、一緒に行かない? と声をかけた。
吾妻山はお嫁チャンも好きな山。 ”すぐに行きます~♪” と、乗ってくれた。

お弁当は私が作るからいいよ~~・・・なんて、またまた、調子のいいことを言ってしまう、私・・・
娘は自分達家族のは作るからいいとして、それでも5人分のお弁当作りは結構大変だった。
疲れるのに、ついつい、いいよ、いいよ、って言ってしまう私が恨めしい・・・( -。-) =3
ドタバタドタバタと走り回っている私に、気づいているのか気づいていないのか・・・暢気にテレビを見て笑っている夫に八つ当たりしたくなる。

・・もぉっ! シートの準備をしてよ!

・・お水を汲みに行くのなら、容器も準備しなくちゃいけないんじゃないのっ!

・・もぉ~、お暇なら、お茶の用意・・あ、このおにぎりの海苔も巻いてよ~!

ついついとんがった声が出る~~(^m^)

シートはどこにあるん?・・・・水をいれる容器はこれだけでいいんか?・・・・水筒とコップはどこに入っている・・・・


ハァ~~!! もう~いちいち聞かずに探してよ~~ (`×´)

大急ぎで支度をして、9時過ぎに娘達と合流して しゅっぱ~つぅ~~♪

小さな子と一緒だと、トイレ休憩もたびたび・・・・夫と二人の時は、2時間ちょっとで着くのに、きょうは3時間もかかってしまった。

お昼すぎに着いた吾妻山の駐車場は満杯状態だった。


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雨上がりの空気はサラリとして気持ちよく、足早に動く雲と青い空に、窮屈に縛り付けられていた針金がパッチン、パッチンと切れるような開放感に覆われる。
母の顔も穏やかだ。

さっそく木陰にシートを敷いてお弁当を広げる。
頑張って作って良かった♪ おいしい~~(^~^)

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お弁当の後は、しばらくこの芝生の原っぱで、ボールで遊んだり、竹馬の練習をしたり。。。

1010azumayama

hiro、あの小さなお山と、こっちの高いお山とどっちに登りたい?

「こっちの高い山!」

そう、こなくちゃね~~\(^o^)/ 

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hiroが吾妻山山頂を目指すと聞いて、koもmimiも行く!と言う。
まだ3歳の二人は無理なので、この子達は、小坊主に登るように・・・

驚いたことに、それほど高くないと思えるこの小坊主だが、結構ある。
それを、koもmimiも走って、アッと言う間に頂上まで行ってしまった。
追いかけるお嫁チャンも娘もふぅふぅ言っている。

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hiroとhiroパパ、夫と私4人は、吾妻山山頂を目指して登山道へ・・・

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「ばぁちゃん、雲、つかめる?」

・・・う~ん、きょうは無理かな?

「大山ではつかんだ? つかんだ雲はどうなった?」

雨雲に覆われた、反対側のお山を見てhiroが聞いてくる。

ふわふわの綿飴のような雲が目の前を通るのを想像しているんだろうな~~・・・なんて答えたらいいんだろう・・・

・・・手の中でするり~っと溶けたよ。

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山の天気は移り変わりが激しい。
北の方から、黒い雲が流れてくる。
雨に降られるかな~と、心配したが、この黒い雲のすぐ後ろはまた青空が見える。
晴れることを思って、登ることを続ける。
たとえ、大山級の山でなくても、小さなhiroを連れている以上、無理は禁物。
雲の動きを見ながら足を進める。

吾妻山は、広島県庄原市と島根県奥出雲との境にある、標高1239mの山で、登りやすく整地されているとはいえ、岩がゴロゴロとしているので、足元は気をつけないといけない。

(夫は、こんな初級編の登山道でも、下りている時にすべって尻餅をついてしまった。傷めている左手を思いっきり打って、つき指状態になり、痛みでうめき声をあげ、しばらく動けなかった。
大山だとヘリコプター状態~?・・・な~んて笑い話ですんだけど、どんな小さな山でもあなどってはいけないな~と、更に肝に銘じた。)

母や、娘、お嫁チャン、ko、mimiが、下りて来る私達を待っているロッジに、幻想的に光のシャワーが降り注いでいる。

こういうシーンが見られるのも、山だからこそ♪♪

山頂までどれくらいかかっただろうか。
1時間はかかったかな?
根を上げることもなく、hiroは軽やかに山頂まで登りついた。

興味深げに、猫の額ほどの山頂をあっちを見たり、こっちを見たり・・・方位盤に寝っ転がって空を見たり・・・

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この子にとって、お山のてっぺんはどんなものなのか・・・どう感じただろう。
かなり気に入った様子で、もう下りよう~と言っても、まだまだ・・・と、30分以上はいただろうか。

「hiro、来てみ! 雲のお魚がお山の海を泳いでいるよ♪」

・・・え? 夫~~、なかなかうまい表現するじゃない~♪ こんな風に思うこともあるんだ・・・
かなりの驚き~~ (^m^)

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センブリの花もちらほらと咲き始めていた。
かわいい花を見るとかけよるhiro、手折って持って帰りたい様子だったが、お山のお花はとっても大切なので見るだけね~と制する。

念願のhiroとの吾妻山登山が出来て、大山行きは残念だったけど、それに匹敵するぐらいの満足感を得ることができた。
登頂できると思っていなかっただけに、大きなおまけをもらったような嬉しさだ。

下山して数分後、山頂では、あれほど晴れていた空が一気に暗くなり、本格的な雨になった。
ギリギリに下りてこれて良かった。
吾妻山を後にしたのが、4時半・・・帰路はまっすぐに帰ったので、6時半には家に着くことが出来た。

秋の夕日は釣瓶落とし・・・外はすでに真っ暗。
ずいぶんと日が短くなったものだ。

晩御飯は当然皆我が家で・・・
こんなこともあろうかと、昨夜からおでんを煮込んでいて助かった。
帰宅してからの、大人数分の晩御飯作りは苦痛だものね。

寒くなる前の、これからの週末は、ぜ~んぶ晴れて欲しい・・・
毎週でも、どこかのお山に行きたい。

なんで、ここまで山に気持ちを持っていくのか、不思議ではあるけど・・・







[ 2010/10/11 ] 山を楽しむ | TB(-) | CM(10)

吾妻山、良かったですね~♪

とんでも無いお天気予想に振り回された連休になりましたが、でもお孫ちゃん達との山歩きも中々楽しいかったご様子で、良かったですね。
それにしても子供の発想って面白いですね。
目の前に浮かんでいる雲を見れば掴めそうに思ったり、掴むと次はその雲はどうなる?とか次々と色んな疑問が湧いてくるのでしょうね。
小さな頃から、こうして山に接して魅力を知るのは素晴らしい事ですね。
体力作りにもなるしね。
山で食べるばあちゃん手作りのお弁当の美味しさも忘れないことでしょう。
そうそう出かける時に主婦はお弁当作りや支度に追われてバタバタしているのに夫達はじっと待っていると何だかいらつきますよね。一緒一緒。
夫さまと言えば尻もちつかれたそうですが大丈夫ですか?
大きな山だと、それなりに構えますが、ハイキング気分の山だと気持ちがどうしても緩むようです。
でも、どんな山でも気を引き締めないといけないようですよね。
痛められた左手の指は早く治ると良いですね。

夫さま流石にkomaさんの旦那様ですね。
>雲のお魚がお山の海を泳いでいるよ
なんて言葉、我が夫ではとてもとても出てこないと思います。
広い広い空を高い山の上で見ながら、こんな言葉を交わせるなんて素敵ですね。

センブリの花大好きな花ですが今年は見られなかったので残念に思っていましたが、ここには咲いていたんですね。
大山にこそ行けなかったとはいえ、ご家族で楽しい山遊びが出来て充実した一日になって良かったですよね。
小坊主で寝転がっているお孫ちゃん達の姿を見ていると本当に長閑で幸せな家族だなって思います。
帰宅後の食事も用意万端整えて出かけられていて助かりましたね。
それにしても主婦は忙しいことに違いありません。
一日お疲れさまでした。
[ 2010/10/11 15:10 ] [ 編集 ]

あんずさん、こんばんは。

あれほど待っていたのに、雨・・・雨・・
残念でしたけど、娘が出雲坂根にお水を汲みに行くというので、
それに合わせて吾妻山に行こうよ~と誘ってみました。
幸いお天気も良くなって、母までも参加で皆で楽しむことが出来ました。
hiroもkoもmimiも、なだらかな丘陵や芝生の上で走り回ったり、
寝転がったりと、はじけて楽しんでいました。
hiroが、吾妻山の頂上に登るって言うとは思いませんでしたので、
実現出来てすっごく嬉しかったです。
hiroは、きっと山好きになるでしょうね。
山男だけにはなって欲しくはないのですが・・・
ふふ♪ なんかね、気持ちばかりが急いで、なかなかテキパキと
出来なくなって、いらついてばかりです。
夫ね、左肩を痛めていて、それをかばおうとして、それと
ビデオカメラを持っていたので、それもかばおうとして
思いっきり左手をついたようで・・・
う~ん~と唸って立てなかったので、どうしよう~って思いました。
転ぶ姿、スローモーションビデオを見ているようでした。
「ここで助けようと私が支えると、巻き添えで私まで怪我するな~」なんて、
思いながら見ていた私です~(^^ゞ
帰りの運転は私がしないといけないかしら・・って、心配しましたけど、
しばらくすると痛みが取れて・・・はい、大丈夫でした。
でも、やはりお山は、お山、いつでも気を抜いてはいけませんね。

ふふ♪ 夫の言葉、私もちょっとびっくりでしたよ~(*^_^*)
そんな感性があったなんて、初めて知りました~
山登りではぐくんでもらったのかも知れませんね~

センブリ、咲きはじめでした。
登山道で、ちらほら見かけました。
紫色系でしたよ。

はい、大山とはまた違った楽しみを味わいました。
吾妻山、子供からお年寄りまで楽しめるいいお山ですよね。
私がお山好きになったきっかけの山です。
あんずさんに教えてもらって登った初めてのお山です。
特別な思いがあるんですよ。
[ 2010/10/11 20:51 ] [ 編集 ]

タイトル

hiro君 本格的な登山 おめでと~う!
すごいね 嬉しいですね
hiro君の >ばぁちゃん、雲、つかめる?」

・・・う~ん、きょうは無理かな?

「大山ではつかんだ? つかんだ雲はどうなった?」

雨雲に覆われた、反対側のお山を見てhiroが聞いてくる<

この感性 そして 素直な心 素晴らしいですね
こんな子供さんがいるんだと思うだけで 幸せな気持ちになります

komaさんの 「hiro、来てみ! 雲のお魚がお山の海を泳いでいるよ♪」の言葉
考えても見なかった
そうだ そうよね~ 山の海を雲のお魚が~・・ なんですよね
山を 高原を 雲の影が走る これもそうなんですよね

表現力豊かだな~
komaさん すばらし~YO~

いつか登れるときがあったら 思い出すだろうな この言葉
[ 2010/10/11 21:14 ] [ 編集 ]

クスクスさん、こんばんは。

長い文章を、時間を割いてお付き合い下さってありがとうございます。
簡潔にまとめる力がないものですから、ついダラダラと書いてしまいます。
訪問して下さる方には、すっごくご迷惑をかけているだろうな~と思いつつも、
いつも改善されず・・・

hiro、初吾妻山登頂でした。
よく頑張って歩いたと思います。
華奢なのですが、結構体力はあるみたいです。
雲の流れや、咲いているお花に気持ちが動くのがわかって、私も嬉しかったですね~♪

山肌に映る雲の影の話・・・あれはね、私ではなく夫が言った言葉なんですよ。
比ゆ的な言葉を出す人ではないので、”山の海、雲の魚”・・なんて言葉を聞いた時、
ひっくり返るぐらいの驚きでした。
30年以上夫婦していますけど、初めてでした~~(*^_^*)
ふふ♪ 私も山肌を走る雲の影を見る度に、思うかも知れません~(^^ゞ
[ 2010/10/11 21:33 ] [ 編集 ]

良かったね~(*^^)v

家族揃っての山行きが出来て 良い連休に成りましたね♪
Hiro君の初吾妻山登頂をおめでとう!流石にKomaさんのお孫ちゃん。
今から山に馴染んで 山の良さを共有出来るなんて素敵ね~♪

お母様も素晴らしい!元気でいてくれて幸せですね。
お弁当頑張って作って良かったね、でも作っている時の気持ち凄く良く解り
夫様のお返事も「我が家と同じ!」と思ったら笑えました~^m^
黙って手伝ってくれると良いけど いちいち聞いてくると余計手が掛かるものね~r(^^;)アハハッ 
お孫ちゃんたちがお山の草の上で寝転がっている様子、Hiro君が山頂の方行板の上に寝転んで空を見上げている様子
夫様が掛けたHiro君への言葉に お山行きの満足感が見て取れるようで 胸が熱く成りました。
Komaさん 幸せいっぱい胸一杯~だったでしょう?(*^^)v

前の晩に作っておいたと言うおでんは大正解でしたね!流石主婦の知恵~(^-^)//""
私も一緒にお山へ行きたくなりました、Hiro君って 本当にKomaさんの良き相棒に成りそうだね~可愛いな~♪

今日は蔵前に行きましたが スカイツリーにはいかないで終わりました。
お店が賑わって 満足して帰って来ました。
店長をやっている子が「お父さんお母さんが来てくれると お客さんが来てくれて売れるんですよね!」なんて喜んでくれて・・・
結果も絵が売れたり・・・みんなで盛り上がって返って来ました。
お店の子たちが元気にテンションあげて頑張ってくれる様子がほんと、嬉しいです~(*^^)v
[ 2010/10/12 02:09 ] [ 編集 ]

準備万端!

さすがkomaさん!
ちゃんと晩ご飯の準備もして出かけるなんて。
そうそう疲れて帰ってからの晩ご飯の支度はほんとうに
億劫になりますよね。

それにしても家族で秋の野山を・・・なんて素晴らしいんでしょう。
今回はお母様も気持ち良く同行でそれぞれに楽しめましたね。

吾妻山には何度か行きましたが、思い出すのはおにぎりを食べた後に
夫が「あれ、歯がない?」って。
かぶせが取れて飲みこんだらしくてね~大笑いでした。

[ 2010/10/12 11:05 ] [ 編集 ]

Tekoさん、こんにちは。

お忙しいのに、お時間をさいて長い長い記事に付き合って下さってありがとう。
息子以外、思いがけず皆で吾妻山を楽しむことが出来ていい休暇になりました。
いつかは、hiroと吾妻山へ・・の願いが達成出来たことが何よりも嬉しかったです。
koもmimiも、広い草原を走り回って、小高い丘にも一気に上るし、普段はまだまだ赤ちゃんっぽさが残っている二人だけど、力があるな~って、成長を改めて感じました。

ふふ♪ なんかね、気持ちばかりが焦って、体がテキパキとついて行かなくなりました。
で、ついつい身近な夫に当たりたくなってね~~
Tekoさんも同じ? なんかね、いちいち聞かれると、「もう、いいわよ~」って言いたくなります。
週末は、どちらかの家族と夕飯を共にするので、もし出かけたら・・と、思っていつも心がけているの。
おでんの用意をしていて良かったです。外ご飯にすると小さな子がいたら逆に面倒だものね。
お金もかかるしね。
hiro、いい相棒になるでしょうか。 一緒に山歩きが楽しめたらいいな~と思っているんですよ。
ただ、あまり山にばかり連れて行って、青年になってアルプスのような山を登る山男になってもらっては困るんですけどね。
Tekoさんも楽しい週末を過ごされたようですね。
yu-kunのお店も繁盛をしているようで、なによりも嬉しいことですよね。
Tekoさんが行かれるとお客さんが増える・・・きっと何かそんな力があるんですね。
わかるような気がします。
[ 2010/10/12 16:56 ] [ 編集 ]

Sachyan、こんにちは。

おでん、週末には、どちらかの家族が晩御飯を食べに来るので、一応していたんですよ。
おでんにはいい季節になったし、前日から煮込んでいたらおいしくなるしね。
大人数での外食は、お金も含めて大変だもの。
吾妻山は、小さな子供も、母のような老齢の人でもお山の雰囲気が楽しめるいい山ですよね。
ロッジがあるので、トイレの心配もいらないし、疲れたらロビーのソファで休めるし・・・だから誘ったんですよ。
予定していなかった登頂で、待ってもらう時間が延びましたけど、それほど苦痛ではなかったようです。
売店もあるので、いい気分転換になったようです。

ご主人様の歯? 飲み込まれたの? あら~~、大丈夫でしたか?
[ 2010/10/12 17:04 ] [ 編集 ]

やっほ~

そう 子供たちを連れて登るのには最高の山だよね~ こんどうちのコウタも連れていってやろうっと! (^^♪

またまた長野の唐松岳に登って来ました 剱 白馬三山 遠くに富士山 眺めて来ました
komaさん 唐松岳は登りやすい山ですよ ちょっと遠いけどね 
[ 2010/10/13 20:33 ] [ 編集 ]

番人さん、こんばんは。

ブログも見て下さってありがとうございます。
うんうん、番人さんちのコウタくん、確か我が家のお孫のkoと同じ年だったような。
きっとあの小坊主を喜んで駆け足で上がって行かれますよ!
お孫達、とても楽しかったようです。
三連休、どちらにお出掛けなのかしら?・・って思っていましたが、まぁ、信州までお出掛けだったんですか。
唐松岳、登りやすいお山なんですか?
アルプスのお山は、それこそ憧れで終わりそうですけど、願っていれば叶うかな?
アップを楽しみに待っていますね。
大山のように、また行くきっかけを下さるかも知れませんね~~(*^_^*)
[ 2010/10/14 20:20 ] [ 編集 ]

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